『人間の絵本』・『改心の時間』

   あなたの過去・現在・未来をご存知ですか?

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臨死体験後に夢で見せ続けられた
あの世の仕組みをイラスト入りで
紹介しています。


人間の絵本に紹介しきれなかった部分を追記しています。
 

人間の絵本は、神様の仕組みで書かせて戴いた様な気がします。パソコンを打っている時、文章がスラスラと出て来て誰かが私の手を使ってパソコンを打っている様な感覚でした。その文章を読んで私は涙が止まりませんでした。人間と動物は違います。人間は、良い(神の御心に添っている事)、悪い(神の御心に反している事)を、人間の本能で理解して前に進む事が出来ます。そして人間は、他人への思いやりが出来ます。他人への思いやりは、その人のオーラとなって厚く保護されるように成ります。動物は我が身と自分の食べる事だけしか考えません。今、肉身を持って生きている、人や動物は必ず肉身を離れて魂の世界に逝きます。魂の世界は肉身を持って居た時に過ごした日々の生活の『果』によって行き先が決まります。最近『天国への階段』の写真(下)15.10.10を写しました。

『楽しい天国の生活』の写真(下)15.9.20を写させて戴きました。

天国は靴を履きますが、地面を歩く感覚は有りません。地面より20センチ位上を浮いているような状態で進みます。止まって地面に降りる事も出来ます。天国は、とても爽やかで賑やかで楽しい処です。
次元は、靴も何も履きません。肌着一枚で何百年の修行の場ですので殆どの人達は、裸同然です。肉体を持っていた時の生活の『果』が重さ、軽さ、に成ります。重い魂は沈みます。次元は重く汚れた魂を綺麗に浄化される処です。次元の業場はいつも「鬼」が見回っています。余りにも残酷な業場を見回りに来た地獄の鬼でさえ立ち止まって涙を流しながら『神々様はいつまで人間をお許しに成られるのか?』と泣くほど「今の世の中」は乱れています。誰もが、肉体を持っている『今』自分では何も悪い事はしていないと思われて日々の生活を過ごされて居ます。もし肉体を離れて次元の写真(下)10.5.29

に逝かれたら肉体を持っていた日々の生活『神様の御心に添えなかった事』に気が付いたら『神様』に御詫びをされて下さい。又、肉体を持っていた時の思いが断ち切れないと魂は益々重くなるのです。肉体を持っている『今』 『人間の絵本』を、ご家族の皆様でお読みに成られ、自分達の未来の方向性を見つけられて下さい。そして一日も早く救われの道『天国への階段』を登られて下さいませ。肉体を持っている『今』なら努力して、『天国への階段』を見つける事が出来ます。

本の制作中に多くの神々様の化身の御姿を携帯電話のカメラで写した写真を、ブログで【五次元(神の世界)からの仕組み 宇宙】・【五次元(神の世界)からの仕組み 天国】と言うタイトルで紹介させて頂いています。

本は、ラクマで購入出来ます。
人間の絵本
改心の時間


             著者  林 君江
             イラスト 竹内 久美子
             編集  林 康弘