| サル |
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【リスザル】
| 【学 名】 |
Saimiri sciureus |
| 【生息地】 |
中南米 |
| 【紹 介】 |
アメリカで最初に人工衛星に乗って宇宙を飛んだおサルさんです。 |
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【フサオマキザル】
| 【学 名】 |
Cebus apella |
| 【生息地】 |
中南米 |
| 【紹 介】 |
南米の類人猿と呼ばれ、道具を使う器用なおサルさんです。
でも夏休みの工作はちょっと無理かもね…。 |
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【トクモンキー】
| 【学 名】 |
Macaca sinica |
| 【生息地】 |
スリランカ |
| 【紹 介】 |
頭の毛がまるくカッパのようで、トルコの婦人がかぶっているトーク帽をかぶったようなおしゃれなおサルさんです。 |
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【ボンネットモンキー】
| 【学 名】 |
Macaca radiate |
| 【生息地】 |
インド |
| 【紹 介】 |
頭の毛がカッパのようになってきれいに2つに分かれているおサルさんです。
このヘヤースタイルとっても気に入っているんだ・・・。
毎年、4〜5頭の赤ちゃんが生まれています。 |
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【ニホンザル】
| 【学 名】 |
Macaca fuscata |
| 【生息地】 |
日本 |
| 【紹 介】 |
日本各地、北は青森県から南は屋久島までに生息しているなじみ深いおサルさんです。 |
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【ブラッザグエノン】
| 【学 名】 |
Cercopithecus neglectus |
| 【生息地】 |
アフリカ |
| 【紹 介】 |
伯爵のようなりっぱな顔でサルの仲間で一番美しいおサルさん。
みんなは水戸の黄門様にそっくりっていうけどね…。 |
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【パタスザル】
| 【学 名】 |
Erythrocebus patas |
| 【生息地】 |
アフリカ |
| 【紹 介】 |
アフリカのサバンナに大きな群れで行進のように移動するため軍隊ザルとも呼ばれているおサルさん。 |
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【ハヌマンラングール】
| 【学 名】 |
Presbytis entellus |
| 【生息地】 |
インド |
| 【紹 介】 |
インドの叙事詩『ラーマーヤナ』の中で王子ラーマを助けて大活躍するサルの群れの大将の名前。インドでは聖なる動物として大切にされているよ。 |
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(シロテテナガザルの親子) |
【テナガザル】
| 【名前】 |
シロテテナガザル |
| 【学 名】 |
Hylobates lar |
| 【生息地】 |
東南アジア(ビルマ、タイ、カンボジア) |
| 【名前】 |
アジルテナガザル |
| 【学 名】 |
Hylobates agilis |
| 【生息地】 |
東南アジア(スマトラ、マレー半島) |
| 【紹 介】 |
木の上での生活がほとんどで枝から枝への、うで渡りで移動し、地上におりた時は、両手を上げて二足歩行するおサルさんです。 |
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| ペリカン |
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【モモイロペリカン】
| 【学 名】 |
Pelecanus onocrotalus |
| 【生息地】 |
アフリカ・中央アジア・北インド・パキスタン・南ベトナム・中東 |
| 【紹 介】 |
ペリカンの仲間では、生息域が最も広く、一番多く飼育されている種。繁殖期になると、オス・メス共に体がうすいピンク色に変化してきます。 |
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【ハイイロペリカン】
| 【学 名】 |
Pelecanus crispus |
| 【生息地】 |
中央アジア・アラル海・バジル湖・中国南東部 |
| 【紹 介】 |
ペリカンの仲間では最大種で、日本に迷鳥として飛来したことがあります。国内では唯一自然と人工で繁殖しています。 |
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| ツル |
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【タンチョウ(ツル)】
| 【学 名】 |
Grus japonensis |
| 【紹 介】 |
日本では特別天然記念物になっている数少ないツルだよ! |
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【クロヅル(ツル)】
| 【学 名】 |
Grus grus |
| 【紹 介】 |
日本の動物園では二ヵ所(内、一ヵ所がときわ公園)でしか繁殖していないツルです。 |
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| その他 |
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【チリーフラミンゴ】
| 【学 名】 |
Phoenicopterus chilensis |
| 【生息地】 |
中南米 |
| 【紹 介】 |
公園のフラミンゴは、世界で初めてヒナの人口飼育に成功したんだよ! |
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【ヤクシマヤギ】
| 【紹 介】 |
日本の山羊ザーネシよりも小型。黒・茶色の体色で愛玩用家畜などとしてよく飼われています。ときわ公園ではボンネットモンキーと一緒にいるよ! |
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